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Leica DISTO™ レーザー距離計

disto

Leica DISTO™とは

D810私たちのラインアップするLeica DISTO™は、今までの測定器では困難な測定を可能とします。

Leica レーザー距離計は超音波方式に優るレーザー方式で、1993年に世界で初めてのレーザー距離計として開発され、2013年に20周年を迎えました。

かんたん It’s easy to

kanntan複雑な操作はいりません。
グラフフィカルなメニューで、電話より少ないキーを操作するだけです。
各操作のもたつきもなく、てきぱきとした動作です。

せいかく Accurate measurements

seikakuチルト機能を搭載することにより、対象物までの正確な水平距離を得ることが出来ます。また、測定精度は、±1.0mmの高精度で測距できます(標準偏差の2倍ですので平均値とは異なります。)
スケールを用いた測定では、測定者による誤差が影響してきますが、本機ではその誤差を含むことがありません。

しんらい Reliability

しんらい私たちのラインアップはすべてレーザー距離計の新国際規格(ISO 16331-1)を取得しています。
レーザー距離計には、日本工業規格(JIS)のような規格は存在せず、守るべき基準はありませんでした。そのため、各メーカーが「自己基準」で生産され、精度基準が異なる製品が市場に出回ってしまっています。レーザー距離計の測距精度と範囲を見極めることができる規定は、ISO規格16331-1のみとなっています。
レーザー距離計の精度と測定範囲は、周囲の明るさ状況と、測定対象の反射性に影響されます。測定条件が整った研究室の中だけでなく、日常業務でお使いのあらゆる現場で機能することが重要です。

ラインナップ

私たちのラインアップするLeica DISTO™は、今までの測定器では困難な測定を可能とします。
単に商品を販売するだけでなく、実際に実務で使用し、使用用途別にその性能・機能が導入コストに見合うことを検証したうえで、自信をもっておすすめしています。